『JTアートホール室内楽シリーズ』 のプランナーに選ばれました!
徳永二男氏が音楽監督を務める 『JTアートホール室内楽シリーズ』 のプランナーに選ばれました。初公演は 2010年5月7日です。

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» 5月7日の公演情報はこちらへ

小菅優と中嶋彰子の歌曲の夕べが決定!
近年室内音楽に意欲を見せる小菅優と、益々歌曲の研究を深める中嶋彰子が、日本とオーストリアの歌曲の夕べで初共演することになりました。
<曲目>
シューベルト: 「糸を紡ぐグレートヒェン」、「夜と夢」 / シューマン: 「女の愛と生涯」 / ショパン‐ヴィアルド: マズルカ歌曲集より 「愛の嘆き」、「16歳」 / ショパン: 「子犬のワルツ」 など

» 3月18日 - 明和町ふるさと産業文化館
» 4月17日 - シューベルト音楽祭

※ 上記リサイタルは、ポーランド共和国大使館より 「フリデリック・ショパン生誕200周年記念事業」 に認定されています。

2010年1月より、国内の所属音楽事務所が変わりました
事務所名: 株式会社 AMaTI (アマティ)
代表取締役: 入山功一
担当: 荒木晴子 (haruko.araki@gmail.com)
※ メールアドレスご入力の際は、「@」 も半角入力でお願いします。

※ 住所など、事務所の詳細情報については、後日お知らせ致します。

水戸芸術館開館20周年公演のブルーレイディスクとDVDが発売されました!
中嶋彰子がソリストとして出演した小澤征爾率いる水戸室内管弦楽団の水戸芸術館開館20周年公演 「メンデルスゾーン・プログラム」 のブルーレイディスクとDVDが、11月27日、NHKエンタープライズより発売されました。

» 詳しくはこちらへ

ウィーン音楽祭 in OSAKA 2009
10月20日に開催された "ウィーン音楽祭 in OSAKA 2009" での公演が、読売新聞でも高評価を頂きました。

» 読売新聞掲載記事はこちらをご覧ください

幻の楽器 バリトン 〜知られざるハイドンの優しき調べ〜
2009ハイドン没後200年記念コンサート (日本オーストリア交流年2009認定事業)
ハイドン復活・実行委員会のメンバーでもある中嶋彰子がお勧めのコンサートツアーが、今、国内で人気を集めています。このツアーも、残すところ、松本 (11/21) と東京 (11/23) の2公演のみとなりました。 "王様の楽器" と呼ばれた穏やかな美しい音色を持つ 「バリトン」 という極めて珍しい弦楽器の音楽を是非一度お聞きください!(詳しくはこちらへ)

» ハイドン復活・実行委員会ホームページ

ウィーン フォルクスオーパーに4年ぶりのカムバック
レハール作曲 オペレッタ 「ルクセンブルグ伯爵」: 2009年11月11日・16日・27日 / 各19時開演

ウィーン音楽祭 in OSAKA 2009
10月20日に開催された "ウィーン音楽祭 in OSAKA 2009" での公演が、音楽評論家東条碩夫氏のブログで高い評価を頂きました。

» 詳しくは 東条氏のブログ (10月20日のコメント) をご覧ください。

芸術祭のニュースが掲載されました
10月1日に開催された文化庁芸術祭祝典のニュースが、新国立劇場のウェブサイトに掲載されました。


» 詳しくは新国立劇場のWebサイトをご覧ください

NHK 「毎日モーツァルト」 の再放送が決定
2006年に出演したNHK 「毎日モーツァルト」 の再放送が決まりました。どうぞご覧ください!

チャンネル:
BShi
放送日程:
2009年10月28日、12月14・18・28日
2010年3月19日
放送時間:
午前5:30〜午前5:40

新作オペラ 「マエ・モーナ」 に主役出演
2009年5月末、新作オペラ 「マエ・モーナ」 でタイトルロールのマエ・モーナ役を演じ、ウィーンで大好評を博しました。

Photo by Jochen Klenk